□飲食店勤怠管理システム
経営課題の解決、並びに将来の効率的な事業活動を行う為には企業に合った経営管理システムの構築が不可欠です。アールワン・プロフェッショナルでは各種経営管理システムを調査・分析し、その中で選ばれたシステムの導入提案を各企業様に行っております。優れたシステムの導入は優れた人材確保に匹敵する費用対効果を発揮します。経営課題を問わず、飲食店のシステム開発を検討されている企業様は、当社までご相談ください。
■■■指紋認証勤怠管理システム「King of Time(キングオブタイム)」
国内シェアNo.1 の勤怠管理SaaSシステムで、10万ユーザーを超える顧客に使用されており、あらゆる勤怠ルールにマッチします。PC接続型のUSBリーダーを購入するだけで、「不正打刻の防止」と「勤怠集計の全自動化」を実現する優れものです。従来のタイムカードの課題であった、集計による店長や経理担当者の労働時間を大幅に短縮させ、人件コストの削減に貢献します。
1)毎日の出退勤打刻から月次集計までを全自動化!
出退勤時や休憩・外出時に指を指紋リーダーに乗せるだけで簡単に毎日の勤怠打刻ができ
ます。これにより、従来タイムカードなどで使用していた紙やインクなどのサプライ製品が
不要になるのみで無く、毎日の人件費計算が不要になり、店長の毎日の集計作業時間を
大幅に短縮できます。また、毎日の出退勤データは自動集計され、管理本部に送信されます。
その為、従来月末に行われる勤怠の月次集計作業が不要になり、経理担当者の作業時間を
大幅に削減できます。
<POINT>
・打刻は指をリーダーに乗せるだけで簡単スピーディー!
・毎日の人件費計算が不要で、店長・管理職の工数を削減!
・月末の集計作業が不要で、経理担当者の工数を削減!
2)生体認証により不正打刻をシャットアウト!
指紋照合による個人認証、データセンターによる時刻管理により、代理打刻や改ざんのような
不正を完全にシャットアウトします。これにより不必要な人件費の支出を防ぎます。また、使用
する指紋リーダー(指紋読取機)は「U.are.U4000」。米国防省でも使用実績があり、信頼性が
高く高品質な商品です。また、「King of Time」のシステム運用本部である㈱ヒューマンテクノロ
ジーズは指紋照合技術をはじめとする生体認証技術を扱うソフトウェア・サービスベンダー。
マイクロソフト社などとも協業しており、信頼性の高い企業です。
<POINT>
・生体認証の為、代理打刻が不可能!
・米国防省も認めた高いセキュリティー性!
・個人情報の流出をシャットアウト!
3)リアルタイム集計による管理機能強化!
打刻された勤怠情報は、管理サーバーに即時反映。遠い場所からでも、インターネットの接続
環境があれば、すぐに店舗の勤怠状況を確認できます。また、従業員毎の時給や休日手当の
設定はもちろん、オートシフト作成、予実管理、遅刻・早退のカウントや自動警告など、管理本部
ごとに必要な様々なニーズに対応する充実した機能がご利用いただけます。
<POINT>
・店舗の打刻情報がタイムリーに反映!
・充実した機能が様々なニーズに対応!
4)導入費19,000円、月々300円からの低価格設定!
「King of Time」の導入費用はイニシャル19,000円の他、月々の使用料が300円/1人と
非常にリーズナブルです。また、従来のタイムカードのように紙媒体のサプライなども必要なく、
人件管理コストを大幅に短縮させることが可能です。
※詳細資料のダウンロードはこちらから
<月次コスト算出の為の試算(店員10名の飲食店と仮定)>
A)通常のタイムカードを使用している店舗の場合
① 日次(毎日のお店で費やす人件費)
タイムカードからの転記と計算・・・1分/1人
⇒10人の場合・・・10分/1日
⇒時給1,000円の人が集計した場合・・・ 1,000円×(10分/60分)=167円/1日
⇒31日換算すると・・・167円×31日=5,167円
②月次(月〆で経理担当者が費やす人件費)
転記された日次数値の集計・・・5分/1人
⇒10人の場合・・・50分/1ヶ月
⇒時給1,000円の人が集計した場合・・・ 1,000円×(50分/60分)=833円/1日
①+②=6,000円/ 1ヶ月
B)「King of Time」導入店舗の場合
300円×10人=3,000円/1ヶ月
→→従来のタイムカード使用に比べて3,000円のランニングコスト削減!!!
